沿革

2016年

7月 イノベーションリーダーズサミット・キックオフカンファレンスを開催。
10月 第4回イノベーションリーダーズサミットを10月24-25日の2日間で開催。

2015年

10月 第3回TOKYOイノベーションリーダーズサミットを10月26-27日の2日間で開催。

2014年

1月 大挑戦者祭2014(新事業創出支援カンファレンス+第1回TOKYOイノベーションリーダーズサミット)を1月29日に開催。
9月 第2回TOKYOイノベーションリーダーズサミットを9月24日に開催

2013年

2月 KDDI株式会社と共同で、起業・経営支援サービス「SmaBI」をオープン。
4月 イベント「起業体感フェスタ」を4月13日に開催。
7月 日本政策金融公庫と共同で、店舗づくり支援サービス「ソウギョウノート」をオープン。
11月 イベント「起業体感フェスタ」を11月29日に開催。

2012年

4月 第4回「エンジェルズゲート」開催
5月 弥生株式会社と提携。事業の立ち上げをサポートする「開業計画NAVI」をオープン。
7月 第2回『DREAM GATE ファクトリー』スタート。
10月 リソースの乏しい起業時において、資金の投下をできるだけ最小限にし、第2第3のプランへの余力を残しながらも、ビジネスを素早く軌道に乗せていく手法を学ぶプログラム『スタートアップ起業塾』を立ち上げ。
第5回「エンジェルズゲート」開催。

2011年

2月 第2回「エンジェルズゲート」開催
9月 第3回「エンジェルズゲート」開催
10月 小資本&独創的なアイデアで勝負する次世代型ベンチャーをインタビューし、解説するニュースサイト『スマビ総研』がオープン。
日刊工業新聞とコンテンツ提携。日刊工業新聞のウェブサイトに公開型Q&Aサービスを提供。※2015年11月にて終了
11月 ユニークなビジネスアイデアを持つ起業準備者や初期起業層と、ビジネスのプロデュース力に長けている専門家がチームを組み、勝てるビジネスプランを開発するプログラム『DREAM GATE ファクトリー』がスタート。
12月 ソネットエンタテインメント株式会社とコンテンツ提携。ポータルサイト『Smart SoHo』に各種記事を提供。

2010年

3月 NBCとの共催で『第5回大挑戦者祭2010』開催。モバゲーのDeNA南場社長の基調講演やビジネスプランコンテスト「DREAM GATE グランプリ」最終審査会ではタリーズ松田氏、オプト鉢嶺氏など著名ベンチャー経営者7名が審査。1017人もの来場者で盛り上がった。
ベンチャーマインドが高くユニークなアイデアや独創的な技術を持つ個人と、社外リソースを活用し新規事業立ち上げを考える企業のマッチングサービス「DREAM GATEラボ」をスタート。※現在は休止中
9月 前日銀総裁福井氏が主催する経済団体SEOU会と共同で若手起業家発掘・育成支援組織「エンジェルズゲート」発足。住生活グループ藤森氏など大企業経営者28名がメンターとして、投資や経営指導を実施。
10月 公開型Q&Aサービス『起業Q&A 教えてアドバイザー!』(現在は『起業Q&A』に名称を変更)を開始。

2009年

1月 22社の新進気鋭ベンチャー企業が参画し、起業へのキャリアを支援する『CEOプログラム』スタート。〈※CEOプログラム=Challengethe Entrepreneurship Opportunity(造語)〉新進気鋭ベンチャー企業で、新規事業の立ち上げを行い起業へのスキル・経験を積む「社内起業家」募集。起業へのキャリアパスを提供するプログラムとして実施。
3月 関東ニュービジネス協議会(NBC)との共催で『第4回大挑戦者祭2009』開催。新進気鋭ベンチャー企業22社が、「社内起業家・経営幹部募集ブース」設置、1005名の来場者で賑わった。
5月 米アメリカン・エキスプレス社との共催事業、『AMEX ACADEMY with DREAMGATE(アメックスアカデミー・ウィズ・ドリームゲート)』開催(於:ホテルヴィラ フォンテーヌ汐留)。
若手ベンチャー起業家30名向けにグローバルリーダーシップ育成プログラムを実施。監修:東京大学 各務茂夫 教授。講師:茂木 健一郎氏(脳科学者)ほか。

2008年

2月 横浜市より「横浜ビジネスグランプリ2008」受託運営。
3月 著名起業家によるプレミアムセミナー「100億の男達」スタート。全国から毎回100名近い経営者・起業家予備軍が参加した。
ドリームゲートアドバイザーによる起業支援セミナー&交流会組織「チャレンジゲート」スタート。大阪を皮切りに、東京・名古屋で随時スタート、毎回30名~50名の起業家予備軍が参加。
7月 ドリームゲートサイト内に『国民生活金融公庫ドリームゲートプラザ』開設。創業準備層向け融資拡大を連携して実施、月間180件を超える資料請求数となった。
GMO社と「インターネットグランプリ2008」を開催。100件を超えるビジネスプランの応募があった。
9月 米アメリカン・エキスプレス社との共催事業、『AMEX ACADEMY with DREAMGATE(アメックスアカデミー・ウィズ・ドリームゲート)』開催を発表。DREAMGATE AWARDノミネート者向けにグローバルリーダー育成プログラムを提供予定
10月 第2回「DREAMGATE AWARD(ドリームゲートアワード)」を実施、米HP社とHP研究所が「Hewlett-Packard賞」設置。東大総長小宮山氏、前ソニー会長出井氏、元NEC社長西垣氏、HIS会長澤田氏らを審査委員に迎え、300名を超えるビジネスエンジェル、ベンチャーキャピタリスト、大学ベンチャー関係者との支援ネットワークを実現。
12月 新規事業開発コンテスト、第4回『DREAMGATE GRANDPRIX(ドリームゲートグランプリ)』に東京電力、バンタン社、エムアウト社が参画。新規事業プランを受け付け開始。

2007年

3月 「DREAMGATE×早稲田大学プレミアムイベント2007」を開催。京セラ名誉会長稲盛和夫氏特別講演、著名起業家3名×早稲田大学ビジネススクール教授3名。
『TOKYO起業家サミット第3回大挑戦者祭2007』を開催。国内外77人の起業家が集結。2904人の来場者の熱気が国内外のメディアに取り上げられる。また当日、Webライブで1458名が視聴。
4月 若手起業家表彰制度『DREAMGATE AWARD(ドリームゲート アワード)』を発足。ビジネスエンジェル、ベンチャーキャピタリスト、大学ベンチャー関係者など250名を一同に集め支援ネットワークを構築。
7月 「DREAMGATE」の広告枠を専門に販売する小会社として、「株式会社ネクスゲート」を株式会社ネクシィーズ(東証1部上場)と折半出資で設立。広告事業の営業をスタート。

2006年

2月 第2回大挑戦者祭2006』を開催。日本代表99人の起業家と約4000人の起業志望者が集結。
4月 その道のプロが集結。生きた情報が手に入るコラムサイト「DREAMGATEファーストナビ」がスタート。

2005年

1月 ニッポンの起業家79人が集結。日本初史上最大級の起業応援イベント、『大挑戦者祭(だいちょうせんしゃさい)in東京』開催。中川経済産業大臣講演、マスコミ取材78人、全TV局、新聞・雑誌など54メディアで取り上げられる。
7月 第3回「DREAMGATE起業家インターンシップ(起業家100人のかばん持ち)」開催。
9月 渋谷に実践型起業家育成スクール「DREAMGATEカレッジ」開校

2004年

6月 第2回「DREAM GATE起業家インターンシップ(起業家100人のかばん持ち)」スタート。
10月 ドリームゲート会員数25万人突破を記念して『ニッポンの起業家図鑑2004』(約15万部)出版。
11月 起業家100人の挑戦日記(ブログ)」をWeb上にて公開。

2003年

4月 小泉内閣の「経済財政諮問会議」の場で、平沼経済産業大臣(当時)から本プロジェクトの概要を発表。4月21日、「DREAMGATE」サイトがオープンした。
6月 メインキャラクター・格闘家ボブ・サップ氏が平沼前経産大臣を表敬訪問。主要なTV局すべてのニュース・ワイドショーで取り上げられた。また、新聞・雑誌などでも多数とりあげられ話題となった。
7月 「DREAM GATE」の専門家サービスを立ち上げ、本格的なサービス提供スタート(当時の専門家数は約130人)。日本経済新聞の全面広告になった。
「ニッポンの起業家図鑑~100人の勇気と独立への第一歩~」、出版、配本開始
9月 紀伊国屋、三省堂など大手24書店と連携し、起業家関連書籍フェアを首都圏から全国へ展開。
10月 始動から3か月で会員数10万人突破、専門家によるインターネット相談件数1,000件突破。
DREAM GATE起業家インターンシップ(起業家100人のかばん持ち)」スタート。インターンシップの模様がNHK「おはよう日本」、「ニュース10」、TBS「筑紫哲也 ニュース23」、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」などで放映され話題となった。